四角いものを包むのに適しており、一般的に用いられる包み方です。 ここでは二巾の風呂敷を使用しております。 この風呂敷はこちらでご覧いただけます。
風呂敷を裏返して広げ、中央に包むものを置く。
手前を包むものにかぶせて向こう側へ折る。
奥の端を手前にかぶせる。
シワが出ないように両端を真結びする。