一升瓶や茶筒など円筒型のものを包むのに用います。 ここでは二四巾の風呂敷を使用しております。 この大きさの風呂敷はこちらでご覧いただけます。
風呂敷を裏返して広げ、端に包むものを寝かせる。
そのまま対角線の両端までころころ巻いていく。
残った両端をびんに交差して巻く。
正面で真結びする。